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4/29 土合で気合がいい具合

長岡から上越線で東京さ向かう。時間があるので、県境を越えた群馬県土合 (どあい)という駅で途中下車した。何となく地図を見ると谷川岳ロープウェイがあるので、煙人として乗ってみたくなったのだ。げっ、往復二千円も掛かるのか。じゃあそこから先はリフトに乗り継がず歩いて登ろう──。
そんな気持ちでロープウェイの終点を下車したらうおっまぶしっ、あたり一面まさかの銀世界! つーかみんなスノボやってんじゃん。目指す登山路も雪で埋まり、本日滑走禁止の急斜面。これは無理無理無理無理。でも今日は朝食を二回も採ってるし運動しなきゃなー。仕方がない、登ろう…。人波に背を向けて、ひとりアイゼンの跡をトレースして行くのだった。雪の進軍氷を踏んで。

Asahi_tenjin時々転びながらも尾根に辿り着くと、一気に谷川連峰の大パノラマが開けた。誰もこっちに来てないから独り占めの景観である。一通り写真を撮り終えてから、両手を広げて雪の尾根道を歩くのは気分爽快。空気がおいしい。そのうちリフト頂上の天神峠まで登り着き、観光客の群れと合流。
Tanigawajump下りはボーダーに紛れつつ、靴をサクサクと気持ちよく滑らせてゲレンデを走る。ジャンプ台で勝手に写真を撮らせてもらいつつ、ロープウェイ駅まで無事帰還。靴の中が雪だらけだ。

もうヘトヘトだけど、もう一つ登らねばならぬ山がある。土合駅は下り線ホームがトンネルを遥か486段下った所にある、日本一のモグラ駅なのだ。それを見に行かなきゃコテツがすたる、そーれそれそれ一気に下れ。10分かけて辿り着いた魅惑のホームは…。
登りにも10分かけ、もう歩きたくねー。話のネタにするのか他に幾人も往来していた。おそるべし鉄子ブーム。

高崎線と東北線で東京都内に入り、王子駅前で今夜は友人Oと食事。運動した以上にいっぱい食べたぞ。

4/28 長野おととい来やがれ

4/28 長野おととい来やがれ
今週の出勤日が突然休日扱いに変更となり、昨日からゴールデンウイーク入りになっちゃった。という訳でちょっとした列車旅に出掛けよう。

まず篠ノ井線で長野へ。一昨日は荒れに荒れた駅前だが、今朝は和やかに花回廊フェスタだかの準備をしている。見物したかったなぁ。

昨夜は急な旅仕度で徹夜だったので、信越本線に揺られながらほぼ眠りっぱなし。昼過ぎに新潟県の長岡に到着し友人Hと落ち合う。彼はマラソン趣味のきっかけとも言える存在であり、長岡ラーメンを食べてから軽くジョギングを供にする。先日は千曲川堤防を必死に走ったものだが、今日は広々とした風景の信濃川堤防を、のんびりと7kmぐらい。

麻生の湯という温泉施設で疲れを癒す。露天から横一文字の夜景がなかなかであった。

4/27 まるごと菜花

肌寒いのでウインドブレーカや軍手を着用してあづみ野自転車道へジョギングに出る。しかしフルマラソン後特有の“筋肉がごっそり削げ落ちた感”があって、ちっとも力が入らない。ウルトラまであと3週間しかないけど、回復できるのか不安だ。
里の桜はだいぶ散ったが、入れ替わりに新緑が輝きだす季節。さらに道の駅堀金には菜の花畑があり、合わせて常念岳や屋敷林を背景にたなびく鯉のぼりも絵になる。カメラを持ってくりゃよかったなぁ。そういえば最近は食用の菜の花が安いので、ホウレン草代わりにムシャムシャ食いまくっている私である。
スローだが距離的にはそんなに長く感じず、24.5kmを走り終えた。

さてMacOS XをLeopardにアップグレードしてから起動しなくなったPhotoshop Elements 2に代えて、ようやくElements 6を購入してインストール。少し戸惑いつつも、簡単になったパノラマ合成などを試す(下の写真)。しかし時間がなくなり、カレンダー制作はレイヤーを重ねました的なものが何とか出来た程度。今後じっくり使いこなせるようになりたい。
Takato_pano

4/25 ほしのさと -The country of long distance-

「永遠のヒマ人」を自称している割に今週はひどくバタバタしているが、夜ジョグの時間は確保。美ヶ原温泉往復の9.5kmを、日付が変わるまでには帰ってくる。

なんで長野マラソンが終わったのにしぶとくジョギングなんて続けているのか。スピード化するフルマラソンに対する違和感の解として、実は5月の“星の郷八ヶ岳野辺山高原100kmウルトラマラソン”にエントリーしてあるのだ。一部の人にはバレバレだったけど。「ただでさえマラソンランナーなんてキモイのに、ウルトラランナーはそれに輪をかけてキモイ。」そう思われるリスクは承知の上だ。一般にほとんどの人が一生自転車でも走らないような距離だし、おまけに標高差もけっこうある。このイベントを通じて「持久力とは何か」を知ることが出来る。そこにワクワクするのっておかしいかな?
というわけで例年一番気合いが入るツールド美ヶ原に関しては、あまり練習期間を確保できないことになった。そもそも本気レースは年にたくさん設定すべきじゃなくて、今年は長野マラソンとマウンテンサイクリングin乗鞍の二つに絞っている。ウルトラマラソンは初参加だし、そんなに苦しく追い込まずに楽しく“サブテン”つまり十時間切りを目指せたらなぁと思う。そんなに甘くはないか・・・。
エントリーフィーは14,000円と、やはり普通のマラソンに比べれば高い。さらに満を持して前泊するための宿賃も要る。その申請を出しておいたらリゾートイン黒岩荘という所に振り分けられたようだ。野辺山へはJR小海線に乗って行くけど、それが楽しみ。

4/23 光城山で光芒が光るじょー

まだマラソンの筋肉痛が残る朝、軽く6.5kmだけジョギングしてから出勤。そういえば「サブスリー達成したら仕事辞める」なんて事を宣言していた気がするが、今週から工場内のとある小さなラインで管理者の仕事をすることになった。作業者からはガラッと内容が変わるので、別の仕事と言って良い。というわけで今暫く続ける事にしよう。

帰り道、安曇野市東端の光城山(ひかるじょうやま)斜面に一筋の光が続いているのが見える。昼間に見るとそこだけ桜並木になっているのが分かるけど、夜も歩いて上り下りできるのかな。自分は煙のように高い所が好きなくせにこの山は未制覇だった。疲れを押してチャリで遠回りをし、下の端に辿り着く。
Nighthikarujo 光の回廊の正体は裸電球が照らす登山道。さあ桜のトンネルを登っていこう。まばらに行き交う人と「こんばんは」と挨拶をしつつ、また時々振り返って写真をとりつつ、30分ほどで標高911mの山頂に到着。ふもとで散り始めている桜は、頂上ではまだ五分咲き。それを前景に安曇野の夜景をも一望できるのは気分が良い。つい写真撮影に専念してしまうが。

下山後、チャリで150mアップの大口沢経由で帰宅。疲れがおかしなことになっている。

4/21 高 遠くへ〜♪

昨日は北信、今日は南信。という訳でクルマで我が血のふるさと伊那市の伊那公園までドライブし、そこからチャリで高遠に向かう。いつものチャリ通よりは短い距離だからサイクリングという程ではないが、この季節は渋滞や駐車待ちに苦労するんじゃないだろうかと思ってわざわざ積んで来た。そうそう、今日は堂々の有給行使なのである。
やがて目前に、イキナリズドンと高遠城址公園のピンク色の山が現れる。これが日本三大桜の名所、さらに天下第一と称されるコヒガンザクラの群生である。しかし満開を過ぎ週末も過ぎた為か、渋滞はなかった。まぁチャリの方が程よいアクティブレストになっているだろう。テキトーにそこら辺に停められるし。

Fubuki_thumb 園内はやはり大勢の観光客で賑わっている。まだまだ桜は見事だし、一陣の風が吹けば秒速5センチメートルがウンカのごとき大群で襲いかかってくる。顔が痛くて阿鼻叫喚の悲鳴、と言ったら大げさだが「わあっ!!」という歓声が沸き起こるのだ。これは大規模な桜の名所だからこそ、そして落花のピークである今日だからこその貴重な体験と言えよう。電池が切れるまでデジカメをレリーズしまくり、サツマスティックやらさくらソフトやらを食べてすっかりヘブン気分。
Takatosenjo さらに帰路がてら高遠中心街から少し登り、何となく温泉施設前を左折して細い道を行くと、南アルプス仙丈ヶ岳をバックに浮かぶ城址公園という構図の絶景ポイントを発見。絵描きさんが何人かいるけど、知る人ぞ知る穴場といったところか。ただあれだけの落花があったのだから、往路に寄った方がもっとピンク色は強かったかも。

のんびりと伊那に戻り、クルマで天竜川の反対側にある高台に移動して、羽広温泉“見晴らしの湯”で疲れを癒す。露天風呂から望む横一文字の南アルプスも良いが、内風呂の中央アルプスを描いたタイル壁画も必見。日替わりになる女湯・男湯、両方入らないと全部見られないという。
ここの食堂でソースかつ重を食べてお腹も満足してから、松本へ帰る。

最近はマラソン練習に集中し過ぎていたので、今日は久々に季節感を取り戻した気分だ。

4/20 もうマラソンなんてしない

前夜の体重が61.1kg、体脂肪18.7%…。サブスリーを狙うランナーとしてはあるまじきだらしのない体型になってしまったが、登録チーム名が「チーム重戦車」だしまぁいいか。松本発の始発列車でウトウトしながら長野へ向かい、北長野駅からウォーミングアップを兼ねて小走りでスタート会場へ急ぐ。本来間に合わないはずのこの列車で、ギリギリ手荷物預け・手洗い・スタート行列に間に合わせた。
2008naganogate 目標はもちろん3時間切り、そして上位3%入り。それとは別に、客観的かつシビアに考えた予想タイムとして2時間52分台を設定。あくまで目標ではないから、調子をみながらベストを尽くそう。暑くも寒くもない曇り空、風向きはコース全体としては有利な東風吹かば。今一斉にスタートである。

スタートラインを越えるまでに52秒。その後1km区間は遅い陸連登録選手を縫うようにかわす。ようやくばらけてきて、今度はペースが乱高下。ある速い人に一生懸命食らいついていたが、呼吸が苦しいし早くも脚の筋肉がこわばってきた。ダメダコリャ。突拍子も無いような大幅記録更新は諦めて、少しペースを落ち着かせよう。それでも自分のペースを厳守するよりは誰かを風よけに使う事を優先しつつ。
4分5秒/km前後のペースを刻みつつ中間地点を過ぎると、序盤付いていくのを諦めた人が大幅にペースダウンしてきて、あっさり抜き返せた。これがマラソンというもの。自分は途中3本ものパワージェルを服用してスタミナ切れを防ぐが、昨日今日と胃腸を酷使し過ぎているので腹痛が悩ましい。対策としてゼッケンをなるべく腹の下の方に付けているのだが。また、やはり履き慣れないシューズは足裏が痛いものだ。我慢がゴールまで持つだろうか。

千曲川を岩野橋で折り返すと向い風セクションになる。ここで一人旅になってはいけない…のに、ちょっ、周りのみんなペース落とし過ぎ! 仕方なく一人で頑張っていると、追い上げて来た選手が私をかわす。大事な風除けさん、突き放されてなるものかと必死で食らいつく。向い風セクションが終了し、終盤の難関“松代大橋”を登り切るあたりで気持ちロングスパートをかけ逆に突き放しにかかるが、今度は別の選手が食らいついて来た。サブスリーは安全圏に納め、終盤でもまだ脚が動いているのだから今年は巧く走れている。だが順位争いは最後まで熾烈なのである。

それに精神力が前回までのマラソンより弱っているのか、自分を苦しみの極地へ追い込めていない気がする。もっとベストを尽くせよ! ラスト1kmでもう一段ギアチェンジ。もう意識がぶっ飛ぶんじゃないかという恐怖との闘い。これだよこれ。世の中にはもっと苦しい思いをしている人々がいるんだ。それに今、自分より周りの人々の方がもっと苦しいに決まっている。だから耐えろ、負けちゃ駄目なんだ。一人一人じわじわと撃墜しながら、でも相変わらずさっきの選手に食らいつかせたままでオリンピックスタジアムへ入場。柔らかい人工芝を味方につけてもう2人ほど抜きにかかるが、相手も相当な実力者。その後方になってしまったが、長野マラソン3回目にして初めて両手でガッツポーズ、さらにスリーピースまで決めてゴールイン。
 やった!!
記録は2時間53分51秒、ネットで辛うじて2時間52分台といったところ。そんな細かい事より、ここナガノの難しいレース展開を、力を尽くして戦い切った。結果を出せた。それが嬉しい。松代大橋から争ったさっきの選手と健闘を称え合い、クールダウンしつつスタジアムを後にする。

あとは賑やかな出店ブースでまずいフードを食い漁ったりエロダンスを鑑賞したりと、お祭りムードを存分に楽しむ。腹痛なんて我慢すりゃいいじゃん。
でもボリュームゾーンがシャトルバスを混雑させる前にここを離れねばなるまい。さよなら、そしてありがとう長野マラソン。

Sub3tv 「市民ランナーの夢」「市民ランナーのあこがれ」と云われるサブスリーはある程度の余裕を持って達成できた。しかしやれペースがどうのスピードがどうのと、持久力を活かす趣味としては別の方向に行ってしまったように思える。あっという間に終わっちゃうし。もう、記録にがっつくのはこの辺でお開きでいいんじゃないだろうか。今日までのトレーニングと実戦で培った経験リソースを、他の何かに活用する道を考えてみては…。
でも、私のマラソン趣味はもうちょっとだけ続くんじゃ。

4/19 ハッとしてビッグ

車窓を見やると、駅前に推定400人が列をなしている。どうやらアニメの店がオープンするんだとかで、ここに松本の底力を見た。
バスは高速を北に向かい、トンネルを抜けると長野盆地がひらけてくる。空回りするほどの異常なハイテンションだった去年と比べると、今年はしょんぼりしっぱなしの気分。しかし眼下にオリンピック施設群を見下ろすと「あああそこがマラソン決戦の舞台だ」と否応無しに緊張してくる。
丹波島橋南で途中下車し、軽いジョグを交えつつ受付会場のホールに到着。「は?やってないぞ」と思ったら、今年は隣りのビッグハットを丸々借り切って、その中で受付やブース出展、イベントをこなしているようだ。フィー値上げの原因はこれか。ともかく記念ピンバッチ、アミノバイタルなどを買い漁る。特に高速トレーニング用シューズadizeroLT3が4000円だったのはオイシイ。型落ちだけど今まで使ってたLT2よりは新しいから満足だ。
Tookue やがて桜井千恵ミニコンサートがおっぱじまった。長野マラソンのテーマソング「遠くへ」の人である。県内でNHKを観る人なら誰でも知っている曲だが、CD化されてないとのこと。もちろんフルで聴くのは初めてで、その伸びやかな声に癒されつつもテンションアップ。ちゃっかりビデオ撮りしたので、これでいつでもフルで聴けるぜ。

体力温存のため今が旬な善光寺には寄り道せず、ランチとしてデパート最上階のスパゲッティ・ハウスで「ツナと大根おろしのパスタ」大盛りを食べ、バスで松本に帰る。
夕方にうたた寝をしたとは言え、夜に寝るのがまた遅くなっちゃったな…。

4/17 ピチピチしゅーず(RC3)

Rc3 自転車に決戦用ホイールという物があるなら、マラソンにも決戦用シューズがある。アディダス“adizero”シリーズの場合、それはストライド走法用の“PRO”とピッチ走法用の“RC”の二種類。自分はどちらなのか良く知らないけど、自転車の場合かなりの高回転型なので、きっとランニングも高ピッチなのだろう。というわけで実は先月末のセールでRC3を安く買い叩いておいた。楽天内の某ショップで、現行モデルの旧色が送料込7,980円。足へのフィットは期待通りで、料理用の計りに乗せてみると160g。これまでレース用にしていたLT2の200gよりだいぶ軽い。体重の増減に比べれば微々たるものだけど。
定説によれば履き慣らしはレース直前に、短い距離を一回だけで良いらしい。最後のトレーニングとなる今朝、岡田東区信号までの往復5.1kmのみを駆けてみる。うわ、カタッ! そんな第一印象だ。それなりに走り込んでいる人でないと足を壊すねこりゃ。クッションの反発による推進力は期待できず、ただ脚の力をダイレクトに、ロスを最小限にして地面に伝えている。これで1kmあたり2秒でもタイムが縮まればしめたものだが、本当にこれが吉と出るのか、あるいは凶と出るのかはまだ分からない。

こうして長野マラソンに向けた全てのトレーニングは終了し、あとは体調管理とエネルギー補充に専念するのみ。なし崩し的に大食い癖が復活しているので特別カーボローディングは意識していないが。
やれるだけのことはやったのか。ちょっぴり物足りない気もする。サブスリーに何の意味があるのか。さっぱり解らない。しかし三年前はほんの2km走るのが辛かったのに、市民ランナーの夢と云われるサブスリーに本気で挑戦するまでになった。そんな変革の歴史には価値があると思うのだ。長野で結果を出したい。出せるかな?

そういえば大会の正式名称は『長野オリンピック記念長野マラソン大会』だ。近頃オリンピック周りがキナ臭いので、北京と何の関係もないこのマラソンに妙な悪影響があるんじゃないかと、ちょっと心配である。

4/15 膝のツッパリはいらんですよ

今朝のジョギングは、家を出た最初の坂から呼吸MAXでぶっ飛ばす。これはマラソン中盤以降にへたった体の状態をシミュレートするためであり、本番では決してスタートダッシュなどしてはいけない。でも長野マラソンって毎年ペース配分に失敗しているから、今年もやっちゃうんだろうなぁ。
かくして田溝池まで登り切る頃にはすっかり脚が重くなった。ここからは下りなのでなるべくペースを落とさないように精神を集中させる。しかしここ数週間、スピードを出すと左膝後ろ上下の筋がパキパキ突っ張る感覚が取れない。普段ならただの成長痛だと思ってあまり気にしないのだけど、本番直前なので焦る。序盤のペース作りに悪影響を及ぼしそうだ。
それは10kmも走っていれば馴染んでくるのだが。時間が余りそうだったので浅間温泉から美ヶ原温泉へルートを延長し、16.2kmを走って平均4'21"/km。このところトレーニングが三日にいっぺんの頻度であまり気合も入ってなかったから、まだこんだけの距離とスピードが出せるんだと一安心。しかし朝っぱらから頑張ると、仕事にはあんま良くないな…。軽く頭痛。

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